高級プリンの「プリン研究所」が期待どおりの美味しさだったので魅力を口コミレビューします

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最高級のプリンを食べたい!!

 

普通のプリンじゃなくてとにかく美味しい高級プリンを食べてみたい!!

 

そんな願いを叶えてくれるのが「プリン研究所」の高級プリンです。

 

プリン研究所のプリンは「おいしいギフト大賞2018」、「手土産部門」で「金賞」を受賞したプリンなのです。

 

プリンといえば、世界中の人に愛されている一番馴染みの深いスイーツですよね。

 

プリンの材料は「卵、牛乳、お砂糖」といたってシンプル。

 

だからこそ、素材の良さがダイレクトに出るスイーツでもあるのです。

 

リッチなプリンの中でも、とびっきり美味しくてとびっきり高級な「プリン研究所」のプリン。

 

雑誌やテレビなどのマスコミに取り上げらている話題の「プリン研究所」のプリンをお取り寄せしてみたので口コミレビューします。

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プリン研究所のプリンを食べてみた感想口コミ

 

今回プリン研究所でお取り寄せしたのは、12種類、12フレーバーのプリンです。

 

12種類のプリンの内訳は、「かため」「やわらかめ」「アッサム」「アイリッシュモルト」「ルイボスキャラメル」「チャイ」「タヒチ」「マダガスカル」「コンビ」「プリンブレンド」「」「くりりん」。

 

12種類のプリンの内容を詳しく説明すると、

プリンの定番とも言える、スタンダードなプリン「真・プリン」の「かため」と「やわらかめ」。

 

紅茶を使ったプリン、「アッサム」「アイリッシュモルト」「チャイ」そして「ルイボスキャラメル」。

 

そして、バニラを使ったプリン「タヒチ」「マダガスカル」「コンビ」。

 

コーヒーを使ったプリン「スペシャルティ」「プリンブレンド」。

 

それにかぼちゃを使ったプリン「くりりん」の全12種です。

 

それでは、それぞれのプリンを1つずつ、食べた感想と特徴をご紹介していきますね。

 

プリン研究所のシンプルな定番のプリン「真・プリン」

 

真・プリンの「かため」「やわらかめ」には日本全国を探し回って見つけた飛びっきりの素材たちが使われています。

 

プリンに使われている卵は、全国ブランド卵・究極のたまごランキング第1位の井上養鶏場の「Natural & Rich さがみっこ」のたまご。

 

牛乳は、関東生乳品質改善共励会、最優秀賞・特別省を5年連続受賞している、いでぼくの「いでぼくHJB牛乳」を使っています。

 

素材の良さがダイレクトに出るプリンだからこそ素材選びは本当に重要ですよね。

 

最高級の素材を惜しげなく使っている「プリン研究所」のプリンはまさに本物志向の人におすすめしたいプリンです。

 

プリンの王道、真・プリン「かため」

 

まずは、真・プリンの「かため」の感想と特徴のご紹介です 。

 

やっぱりプリンといえば、昔ながらの、いわゆるしっかりしたかための弾力あるプリンが私は一番好きです。

 

最近は、まるでクリームのような、なめらかな柔らかいプリンが主流。

 

卵の風味がガツンと効いたしっかりした固めのプリンってなかなかお目にかかれないんですよ。

 

そうそう、小さい頃、お母さんが作ってくれた昔ながらの素朴なプリンってこの固めのプリンですよね。プリン研究所さんが作る「かため」のプリンはまさにそんなプリンなのです。

 

まずはスプーンでプリンをすくってみると、しっかりとした弾力が感じられます。プリンにスプーンがたつぐらい弾力があります。

 

プリンを一口食べてみると、しっかりと卵の風味がします。

 

あ~、プリンはやっぱり卵の味が感じられないと。

 

プリンって卵を食べるスイーツなんだなってつくつく感じますね。

 

プリン研究所さんのプリンにはカラメルソースがプリンの中に直接入っていません。

 

好みに合わせて、別添えのソースをプリンにかけて食べるようになっています。

 

ソースは全部で12種類もあって、「かため」にかけるお店のおすすめのソースは、「ビター」と「ブランデー」です。 

 

真・プリン【やわらかめ】

 

昔ながらの固めのプリンも良いけどなめらかな柔らかいプリンも美味しいですよね~。

 

今はこのやわらかなプリンが大人気で主流。

 

プリン研究所の真・プリン【やわらかめ】はこのなめらかでやわらかいタイプのプリンです。

 

さすが、高級プリンというだけあって火入れの仕方が絶妙!。

 

とにかくやわらかでなめらか感が抜群です。

 

「なめらか」にかけるお店のおすすめソースは「バニラ」と「ラム」。

 

シンプルなプリンなのでどのソースとも相性が良いです。

 

私はカラメルソースでも一番苦めの「ダーク」、そしてフルーティーソースの「」も美味しいと思いました。

 

最高級バニラビーンズをたっぷり使った「バニラプリン」

 

プリン研究所の数あるプリンの中で特に気に入ったのが「バニラのプリン」。

 

プリン研究所のバニラプリンには芳醇で香り高い最高グレードのバニラビーンズが、これでもか!というほどたっぷり使われているんです。

 

バニラビーンズは産地によって香りが違うんですよね。そんな産地違いのバニラの香りを楽しむことが出来るのがプリン研究所のバニラのプリンです。

 

まさにバニラ好きにはたまらないバニラプリンですね。

 

バニラプリンには生クリームがたっぷり使われているため、ミルク感がとても濃厚。濃厚なミルクの風味がバニラの香りをより際立たせています。

 

プリン研究所のバニラプリンはとてもリッチで、なめらかな舌触り。プリンと呼ぶにはもったいないほどです。それはまるで濃厚なクリームブリュレを食べている、そんな感じのプリンです。

 

プリン研究所のバニラのプリンは、3種類あります。

 

マダガスカル産のバニラを使った「マダガスカル」、希少なタヒチ産のバニラビーンズを使った「タヒチ」、マダガスカル産とタヒチ産、両方のバニラビーンズを使用した「コンビ」の3つです。

 

ではバニラプリンを食べてみた感想をご紹介します。

 

バニラのプリン【マダガスカル】

 

バニラのプリン「マダガスカル」はマダガスカル産のバニラビーンズを使用したプリンです。

 

惜しげもなく高級なバニラビーンズをたっぷり使用しています。ここまでたっぷりとバニラビーンズを使ったプリンに出会うのは初めて。

 

プリンのビンの蓋を開けた瞬間からバニラの濃厚な香りが鼻をくすぐります。マダガスカル産のバニラビーンズはとにかく甘い香りが特徴。ひと口食べるだけでふわっと甘い香りが口の中に広がりうっとり。

 

バニラの香りにはリラックス効果があることをご存知ですか?プリン研究所のバニラのプリンはまさに食べるリラックスサプリのようです。

 

精神的に疲れたとき、イライラが治まらないときにこのバニラのプリンを食べると幸せな気分になります。バニラの香りは安眠にも良いとされているのでディナーのあとのデザートにもおすすめです。

 

舌触りはとてもクリーミーで濃厚でなめらか。プリンというよりも、どちらかというと、とても濃厚なバニラのクリームを食べている、そんな感じです。

 

バニラプリン「マダガスカル」にかけるプリン研究所のおすすめソースは「ラズベリー」と「ブランデー」。

 

バニラプリンはフルーツ系のソースが合いますね。ラズベリーの甘酢ぱっさがとても良く合います。不思議なことにバニラとラズベリーの香りはとても相性が良い。ケーキの世界でもとても良く合います。

 

他には「マンゴーパッション」なども個人的に好みですね~。

 

バニラのプリン、希少な「タヒチ」

 

バニラのプリン「タヒチ」はバニラビーンズの中でも希少な「タヒチ産のバニラビーンズ」を使ったプリンです。

 

タヒチ産のバニラビーンズは世界でもたった0.2%しか流通していないとても希少な品種なんです。

 

そんなタヒチ産の高級バニラビーンズを惜しげもなく使ったバニラのプリン、文句なく絶品です。

 

プリンのビンの蓋を開けたとたんに辺りに漂う甘いバニラの香り。このバニラプリン、凄いなあ~の一言。タヒチ産のバニラビーンズを使ったプリンなどなかなかお目にかかれませんよ。

 

タヒチ産のバニラビーンズはマダガスカル産のバニラビーンズよりも、少しスパイスのような独自の香りと甘味を持っています。

 

この独自の香りと風味で世界中のパティシエを魅了しています。

 

生クリームをたっぷり使ったプリン生地がバニラの香りをより引き立てています。

 

なめらかなクリームのような舌触りに脱帽。

 

とにかくバニラビーンズをたっぷり使っているので、バニラの香りを堪能することが出来るプリンです。

 

ビンの底にたまったバニラビーンズも残さずスプーンですくい取りいただきました。

 

バニラの香りがすきな方にはぜひ食べてほしい逸品です。

 

バニラのプリン「タヒチ」に合うプリン研究所のおすすめソースは「マンゴーパッション」と「ラム」です。

 

 

バニラのプリンはわりとどのソースとも相性が良いよ思います。

 

私はフルーツ系のソース「ラズベリー」や「マンゴーパッション」が好きです。

 

ソースをかけるだけ、まるで別の顔になるところが面白い。色々と味が楽しめるところが魅力的ですね。

 

国際コンテスト審査員も認めるプリン研究所のコーヒーのプリン

 

プリン研究所のコーヒープリンは今までのコーヒープリンの概念を変えるようなプリンです。

 

世界最高峰のコーヒー豆品評会「カップオブエクセレンス」の審査員、山本尚氏も大絶賛のコーヒプリン。

 

プリン研究所のコーヒープリンは「プリンブレンド」と「スペシャルティ」の2種類があります。

 

コーヒープリンに使うエスプレッソを抽出するため、有名バリスタも愛用するエスプレッソマシンを導入。

 

アジア最高水準の競技会「FHAバリスタチャレンジ」準優勝の山本知子氏直伝の方法で、上質なコーヒー豆の美味しい部分だけを抽出してプリンに使っています。

 

コーヒー好きにはたまらない美味しさのコーヒープリンですよ。

 

実際に私がプリン研究所のコーヒープリンを食べてみて感じたことをご紹介します。

 

コーヒープリン【プリンブレンド】

蓋を開けた瞬間、コーヒーの良い香りが鼻をくすぐります。

 

コーヒーのプリンらしく苦味もしっかり効いている大人の味のプリンです。

 

甘味は控えめ。

 

酸味はプリン研究所のもう一つのコーヒープリン「スペシャルティ」に比べてそれほど強くないと感じました。

 

プリンに生地はトロトロっとしていて、口の中でとろけるように柔らかいタイプです。

 

こちらのプリン、とにかくコーヒーの香りが素晴らしくて、プリンを口のなかに入れた途端、コーヒーの良い香りが口中に広がる感じがもうたまりません。

 

とても濃厚なので、1つで十分ボリュームを感じました。

 

まるでコーヒそのものを食べているかのようなプリンです。

 

コーヒーのプリン「プリンブレンド」に合うプリン研究所がおすすめするソースは「ブランデー」と「チョコレート」。

 

コーヒーの香りや風味にチョコレートの味、香りはドンピシャですね。ケーキでもコーヒとチョコレートの組み合わせのケーキは大好きです。

 

「ブランデ―」のソースも相性が良い組み合わせですね。

 

コーヒープリン「スペシャルティ」

 

コーヒーがもつ苦味と酸味がビシッと効いている、そんなプリンです。

 

食べてみた第一印象は、これこそがコーヒー好きのプリン。

 

甘さ控えめで、ん~、まさに大人な味、大人のためのコーヒープリンだと思いました。

 

コーヒー好きの男性にもぜひおすすめしたいプリンですね。

 

そうそう、こちらは、ちょっとお子さん向きではないように思います。

 

コーヒープリンの「スペシャリティ」は、かなり濃厚な味なので、プリン1つまるまる、一度に全部食べるのは私にはちょっとキツかったです。

 

食べごたえのあるプリンですよ。

 

コーヒーのプリン「スペシャルティ」に合うプリン研究所がおすすめするソースは「シナモン」と「オレンジ」。

 

こちらも先ほどのチョコレートソース同様、コーヒーの香りとシナモンの香りは合いますね。

 

 

コーヒーの力強さをシナモンのスパイシーさがキリット引き締めてくれる感じです。

 

 

コーヒーのプリンはそれだけでもかなり主張の強いフレーバーなので、正直、相性の良いソースは少ないかなと思います。

 

プリン研究所の紅茶マイスター監修「紅茶のプリン」

 

プリン研究所の「紅茶のプリン」にはドイツの老舗紅茶メーカー「ロンネフェルト」の茶葉が使われています。

 

ロンネフェルトの茶葉といえば、ドバイの7つ星ホテル「バージュアルアラブ」や、ドイツの5つ星ホテルの約92%が使用していることで有名な高級茶葉。

 

そんな高品質な茶葉を惜しげもなく使ってプリン研究所の紅茶プリンは作られています。

 

紅茶のプリン作りには、ロンネフェルト社が認めた数少ない最上級紅茶マイスター「ゴールドマイスター」の森直樹氏が協力されています。

 

紅茶プリンに使う紅茶は、通常の3倍以上もの量の茶葉をたっぷり使い、出来る限り短かい時間で抽出しています。

 

そうすることで、余計な紅茶の雑味やえぐみを出すことなく、紅茶の良いところだけを引き出すことが出来るのだそう。

 

プリン研究所の紅茶プリンは4種類。

 

「アッサム」「アイリッシュモルト」「チャイ」「ルイボスキャラメル」の4つのフレーバーを楽しむことが出来ます。

 

実際に紅茶プリンを食べたみた感想をご紹介します。

 

紅茶のプリン「チャイ」

 

紅茶のプリンはどれも個性的な味ですね。

 

こちらの「チャイ」もとても個性的。

 

「チャイ」はインドで日常的に飲まれている紅茶で日本人にとってはかなりスパイシーに感じられる飲み物だと思います。

 

インドの人にはとても身近な飲み物ですが日本人の私たちにはあまり馴染みの無い飲物ですよね。

 

チャイはアッサムやセイロンなどの紅茶の茶葉に、カルダモン、クローブ、シナモン、ジンジャーなどのスパイスを数種加え、濃いめに煮だした後、ミルクを加えて飲みます。

 

スパイスの香りが効いたミルクティーといったらわかりやすいでしょうか。

 

このチャイ、カレーやインド料理などのスパイスを使った料理によく合うんですね。

 

私はこのチャイが大好き。秋から冬にかけてとくに飲みたくなります。そんなチャイを使ったプリンはとても珍しいですね。

 

プリンはトロトロでとてもなめらかな食感です。プリンをひとさじすくって食べてみると、数種類のスパイスの香りが口いっぱいに広がります。

 

まさにチャイそのものの味!まるで食べるチャイと言ったところです。

 

 

 

最高級品のカボチャを使ったプリン「くりりん」

 

カボチャのプリン「くりりん」は秋・冬限定のプリンです。

 

「くりりん」はカボチャの名前ですが、普段なかなか見かけない珍しいカボチャですよね。

 

それもそのはず、くりりんは北海道で作られている最高級品のかぼちゃでめったに市場には出回らない貴重なかぼちゃなんです。

 

かぼちゃでありながらそのお値段、なんと!一玉安くても2000円!

6000円もするくりりんもあるというのだから、どれだけ高級なかぼちゃなのかお分かりいただけると思います。

 

テレビ番組「鉄腕DASH」でも紹介されたこのくりりん、ギネス記録に認定されたほど糖度が高いかぼちゃです。

 

どれぐらい糖度が高いかというと、世界一甘い桃の糖度が22.2度なのですが、くりりんはそれを上回る平均糖度25度以上、最高糖度が30度いう劇甘ぶり!

 

野菜というよりもうお菓子といっても良いほどの甘さですよね。

 

くりりんはたくさんあるカボチャの中でも、最高の糖度を誇るといわれているカボチャなんです。

 

プリン研究所のプリン「くりりん」にはそんな濃厚な甘さのかぼちゃ「くりりん」がたっぷりと使われています。

 

早速、こちらのプリン「くりりん」を食べてみました。

 

さすが、最高の糖度を誇るというだけあって、プリンの「くりりん」もかなり濃厚な甘さです。

 

舌触りは、固めのプリンではなく、なめらかな柔らかいペースト状のプリンといったところ。

 

こちらのプリン、バニラによる香りづけや洋酒などは一切加えていないので、かぼちゃの風味、うまみをストレートに感じられるプリンですね。

 

プリンの「くりりん」は他のプリンと同様、カラメルソースは別添えになっています。

 

プリン研究所のクリリンに合うおすすめのソースは「ラム」と「シナモン」。

 

やはりかぼちゃにはシナモンの香りが良く合います。

 

ラム酒の風味もこれまた良く合う。確かにこの組み合わせはぴったりですね。

 

私がおすすめするソースはこの「ラム」と「シナモン」に加え、くりりんの濃厚な甘さをキリリと引き締める「ビター」です。

 

「チョコレート」なんかも以外と合いますね。

 

甘~いのがお好きな方は、ソースの「バニラ」をかけると、これまた、めちゃめちゃ甘~くなるのでお試しあれ。でもかなり甘いですよ。

 

かぼちゃのプリン「くりりん」は私にはちょっと甘すぎました。

 

またこちらのプリン「くりりん」、ちょっと塩気が強いかなという感じもしましたね。

 

ただ、自然の素材であるカボチャを使っているので、その時の素材のもつ水分や味によってもプリンの味や風味は変わるかもしれません。

 

プリン研究所のプリンはソースの種類がたくさんあって楽しい

 

「プリン研究所」のプリンは、プリンの中に直接カラメルソースが入っていません。

 

カラメルソースは別添えになっていて、プリンに好みのソースをかけて食べるようになっています。

 

ソースは全部で12種類。

初めは色々試してみたくて、あれやこれや試してみました。

ソース同志のブレンドも出来るのでオリジナルな味を求めたくなるんですよね。 

ただ、色々なソースの味を試しすぎて、何が何だかわからなくなることもあるのが難点。

だから、お気に入りのソースを見つけたら、浮気せずにじっくりそのソースで食べてみることをおすすめします。

 

プリン研究所のプリンは完全受注生産、だからとても新鮮。

 

プリン研究所のプリンは一切作りおきをしません。

 

プリンの注文が入ってから、素材を発注し、その都度一つ一つ丁寧に作られています。

 

最高に美味しいプリンを作るために新鮮な素材を使って

 

賞味期限が長めなのが良い

プリン研究所のプリンは特殊な

 

他にもあるプリン研究所の美味しいプリン

 

今回、食べなかったプリンの

 

 

プリン研究所のお取り寄せ方法

 

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この記事のまとめ

プリンの世界って実は奥が深いんだなぁと、「プリン研究所」のプリンを食べて気づかされました。

プリン研究所のプリンは、味も風味も、香りも、食感も、みんな違う個性的なプリン。

ソースが12種類もあるので、色々自分の味を作れてとにかく楽しい。ワクワクします。

シンプルなプリンから個性的なプリンまで色々あるので好みに合わせられる。

プリン好きな人、スイーツ好きな人には是非食べて欲しいと思いました。

価格は一般的なプリンに比べると少し高いと感じるかもしれませんが、これだけのこだわり、楽しさを味わえるのなら

 

 







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